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アイデンティティー・パートナーズロゴ

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新人教育の一環として現場で行われるOJT。指導する先輩社員がつまずいてしまってうまくいかないケースが起こっていませんか? じつはプレーヤーから指導者へシフトしていくには、知っておくべきルールとセオリーがあります。

これは新人のOJT研修をトレーナーとして支える先輩社員の方に、指導者としてのステップをスムーズに上がっていただくための研修です。2、3年目の社員の方が主な対象になりますが、すでに管理職となっている方がOJTトレーナーを務められるケースもあります。企業様の環境に合わせた内容でご提案いたします。
 

若手社員育成

OJTトレーナーが知っておくべき新人サポートの基本を身につける

解決したい課題

OJTトレーナーによって教え方が違うため、新人の教育にばらつきがある

経験が少ないので、新人を教えるためのスキルが不足している

OJTトレーナーが何をどのように教えたらいいのかわからない

教え方が昔ながらの「背中を見て育てるスタイル」で新人がついていけない

見込める効果

OJTトレーナーとして共通となる役割について理解できる

OJTトレーナーとして必要なスキルを身につけられる

新人に必要なことを体系的に教えるための手順がわかる

1.オリエンテーション

  • 研修に向けてのマインドセットを整える

2.OJT担当者の役割と心構え

  • OJTトレーナーが必要としている役割を理解する

  • 新人の成長とは何かを考える

  • 人材をつぶす指導者の特性を押さえる

3.OJTトレーナーに必要な知識

  • PDCAサイクルと職業指導の4ステップを確認する

  • 指導方法4つのポイント

  • 年次による指導方法の違い 

  • 育成計画の作り方

4.OJTトレーナーに必要なスキル

  • OJT担当者自身のコミュニケーションスタイルを知る

  • ティーチングとコーチング

5.アクションプランと振り返り

  • 自分の担当する新入社員の育成計画を立てる

  • 事後課題として後日上司に提出

会議室デスク

​受講者の声

これまでの名ばかりOJT体制を、実践に移す方法また必要性を認識する事ができた。

一方通行の教えになっていたのではないかと思わせていだいた。トレー二ーや上司ともっとも話ありながら今後はとりくんでいきたい。

若手を育てる為にも必要不可欠な研修であり、特にイメージの仕方(PDCA)、褒め方と叱る事の意味も具体化してとても良かったです。

計画作成の意義を学ぶことができました。計画書作成はトレーニーと共有しながら作成し、より具体性を持ったものとしたいです。

これまでは部下が置かれている状況や心情を理解せず、実積・評価のみに関心が行きがちであった。今後はプロセスを見てコミュニケーションを取り効果的な指導を行いたい。

ティーチングとコーチングについて。対象者によって使い分ける必要があり、特にティーチングは日頃から意識して行っていることであったので、再認識することができた。

研修の内容

会議室デスク

OJTトレーナー研修

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